入って安心、海外旅行保険

海外渡航者のうちどれくらいの人が海外旅行保険に入っているのでしょうか。私は一応最低限の保障がある海外旅行保険に入って渡航しています。自分自身がお世話になったことはありませんが、家族旅行先のオーストラリアで母が怪我をしてしまい、出血がひどいので救急車を呼ぶ騒ぎになったことがあります。日本と違って海外のほとんどは救急車は有料。しかもかなり高額です。もしもに備えて保険に加入しておくと安心ですよ。
海外旅行保険はインターネットで申し込むのが便利である。もちろん旅行の申し込みをしたときに保険はどうしますかと聞かれるのだが、旅行会社で取り扱っている海外旅行保険は高額なものが多い。保障の程度は同じでもインターネットなら手続きも簡単で旅行の数日前でも申し込むことができるので、条件さえあえばインターネットを利用するのがいいだろう。
人に会うときはその人の情報を事前に仕入れておくとなにかと事がスムーズに運ぶ。

そこで登場したのが noteleaf である。

このサービスを使うと、Googl eや LinkedIn から情報をひっぱってきて、次のアポで会う人の情報を事前にアラートしてくれる。

その人の肩書き、共通の友達、最新のつぶやきなどをざっと送ってくれるので、話のネタに困ることはないだろう。

残念ながら日本ではサービスが提供されていないが、こういうのは日本でも欲しいところですな。

(記事提供 : 百式)

サイト名:noteleaf
http://www.noteleaf.com/

記事提供:百式  

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 来月8日にオーストリアで開幕する第4回アメリカンフットボール世界選手権に向けた日本代表チームの壮行試合が19日、川崎市川崎区の川崎球場で開かれ、オール法政大学、オール日本大学と対戦した。日本アメリカンフットボール協会主催。

 阿部孝夫市長のコイントスで攻守を決めて試合開始。75人の選手は、鮮やかな攻撃と激しい守備を披露し、20日の最終選考で代表(45人)に選ばれるよう猛アピールした。

 日本は第1回、第2回大会で優勝したが、川崎で開催された第3回大会は延長戦の末、米国に20―23で敗れ準優勝。王座奪回を後押ししようと、会場入り口に用意された日章旗に大勢の来場者が「頑張ろう日本」「世界一を」など激励の寄せ書きをしたためた。

 試合後、阿部市長は代表チームに「4年前はわずかな差で負けた。今度は日本に優勝の2文字を持ち帰ってほしい」とエールを送り、日章旗を寄贈。受け取った森清之ヘッドコーチは「すべてを出し切りたい」と応えた。壮行試合は、東日本大震災のチャリティーマッチにも位置付けられ、入場料のうち収益金は義援金として日本赤十字社に寄付される。世界選手権は日本、米国、フランスなど8カ国が参加し、16日に決勝戦が行われる。

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 第49回県高校総合体育大会兼全国高校総合体育大会県予選(県高体連など主催、神奈川新聞社など後援)は19日、競泳、ソフトボール、柔道などが行われた。

 競泳の女子100メートル自由形は関根理沙(神奈川総合)が予選に続いて決勝でも大会記録を更新して初優勝。同2位の山根優衣(湘南工大付)も大会新だった。男子200メートル平泳ぎは相羽光(湘南工大付)が大会新で2連覇、100メートル背泳ぎは工藤優介(桐光学園)が大会新記録で制した。

 ソフトボール女子決勝は、厚木商が1―0で向上を下し、2年ぶり16度目の優勝を飾った。

 柔道は男女の団体決勝トーナメントを行い、男子は東海大相模が5年連続32度目、女子は三浦学苑が2年ぶり2度目の頂点に立った。

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 より良い育児環境づくりを考えようと、「子育てサミット」が19日、トレッサ横浜(横浜市港北区)で開かれた。父の日にちなみ、フランスと横浜の“イクメン”代表として、ジュール・イルマン・在日フランス大使館広報部参事官と山田正人・横浜市副市長が対談。イルマン参事官は、「夫婦の時間を大切にして」と“フランス流”の子育ての秘訣(ひけつ)も披露した。

 両者とも育児休暇の経験者。経済産業省時代に1年間の育休を取った山田副市長は「職場にはいろんな意見の人がいたが、一人で子育てをする不安を抱えていた妻が安心してくれた」と話した。

 総務省統計局の「世界の統計2011」によると、両国の合計特殊出生率は、日本が1・37(2009年)に対し、フランスは1・98(08年)。

 イルマン参事官は、「フランスでは国内総生産の3%のお金を子育て支援や教育などの家族政策に使っており、日本の約3倍にあたる」とし、保育ママ制度など「女性が子育てか仕事かどちらかを選ばなくてもよい環境が整っている」と説明。山田副市長も「働く親だけではなく、すべての親を支援する制度が大事。育児中の親が気軽に遊びに行けて、一時預かりもできるような拠点を増やしたい」と話した。

 また、イルマン参事官は「週末に子どもを預け、夫婦で食事や映画に行くのはフランスでは普通のこと」とし、夫婦の時間を持つ大切さについても訴えた。

 司会を務めたNPO法人「びーのびーの」理事長の奥山千鶴子さんは「子育てをする上で夫婦関係も大事にする文化的な違いを感じた。夫婦の時間もつくれるよう支援してほしい」と話していた。

 このほか、「子育てディスカッション」なども行われた。

 7月15日まで開かれている「横浜フランス月間2011」の一環としてトレッサ横浜が企画した。

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